第二話

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イノセント・ラヴ 第二話 感想は切ない佳音の恋




第二話のラストシーンは切なかった。

佳音が、せっかく幸せになったと思った矢先なのに、また不幸のどん底に・・・。

このドラマ全員が片思い?って感じで、うまく行きませんね。(^-^;

どうせなら全員がハッピーで、ストーリーも最初から最後までハッピーで、出てくる人も、ドラマ内で流れるニュースさえも、ハッピーなドラマって、誰か作ってみない?(^_^)

佳音と兄はどうやら本当の兄妹ではないらしいし、殉也の男友達は実は殉也の事を愛しているらしいし、植物状態の殉也の恋人は意識を取り戻しそうだし、さらに近くにいて殉也に片思いしてる美月の存在・・・そうなるともう、ドロドロの恋愛ドラマになりそうで、怖いですね。(^-^;

さらに前半の佳音の行為は一歩間違えると犯罪だし・・・。
まあ佳音の悲しい過去がそこまでさせたという設定なんだろうけどね。ストーカーも堀北真希だから許されるね?。違うか。(^_^)

心がキュンとなる純愛?それとも昼ドラのようなドロドロとした恋愛ドラマ?これからの展開どうなるのだろう?違う意味で期待しています。

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流星の絆 第二話 シリアスドラマとコメディードラマの融合?




結局このドラマって、3人が幼い時の話はシリアスタッチ、お涙頂戴パターンで、現在の3人は、コメディタッチで描き、最後の方は、劇画風になるパターンでずっと行くのかな?

ひとつぶで3度美味しいって感じで、良いですね。(^-^;

昨夜の戸田恵梨香は、またまた可愛かったなあ?。けばい戸田恵梨香もなかなか良かったし、ツンデレの戸田恵梨香も良かったです。

まあ基本、戸田恵梨香が好きなので、なにやっても彼女は好きですけど。(^-^;

彼女も演技が旨いので、どのキャラやっても、ほんとうに彼女がそのキャラのような気にさせます。

それにしても内容は超シリアスなんだけど、現在の3人を描く時のコメディには笑えます。せっかくハヤシライス作ったのに、あのハヤシライスオタクが、ハヤシライス食べないし・・・コラコラって叱りたくなりました。二宮君可哀想でしょ!

で、このドラマ全体的に、どことなく、下品で、エロで・・・
そこがまた、シリアル過ぎなくて、ほど良い軽さを演出していますね。

まあトータルするとかなり好きです、このドラマ。ハマりました。

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小児救命 第二話 いっぱい泣けました




昨夜放送の小児救命第二話はいっぱい泣けました。(^-^;
診察に訪れたサッカー部の少女をやさしく庇うシーンに泣け
酷い言葉を投げかけた教師をビンタするシーンで泣け
宇宙の母が痴呆?の症状で宇宙を探すシーンかな?あそこで泣けて
とにかくいっぱい泣けました。

それにもまして、小西真奈美さんの美しさはこの世のものとは思えないです。そして、限りなくやさしい・・・。

美しくてやさしい女性に適う者は、この世にありませんね。

ドラマのように、人の命より自分の見栄とかプライドとか、そっちを大事にする医療関係者って、ほんとにいたら、悲しいですね。

小児救命は、泣けるけど、心が温かくなるドラマです。

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チーム・バチスタの栄光 第二話 感想




第一話はなんか違和感があってイマイチだったけど、今回は慣れて来たのか、面白かった。(^-^;

仲村トオルが良い味出している。
彼の演技がとても良い?。

今回第二回は、よくありがちなパターンに陥るのかと思ったが、そうでもなく、最後まで興味深かった。

で、結局犯人は存在するのかな?

このドラマ、原作とは違う意外な犯人が売りって事は・・・。

そうやって原作と違う犯人でも違和感がないって事は、何を意味するのか?て言うか、何も意味しないのか。(^-^;

犯人探しよりも、意外性とか、ハラハラドキドキを楽しみたいので、特に犯人は推理しないし、他の誰かの推理も聞きたくないな。(^_^)

結局娯楽番組は楽しむ為に観るのであって、観る方にもある程度の感性や能力を必要とするんだと思う。

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ブラッディ・マンデイ 第二話 を観て




まさか、このドラマで泣きそうになるとは思わなかった。
、、、って、そういえば、前回の二時間スペシャルの第一回でも泣きそうになったんだっけ。(^-^;

このテレビドラマ『ブラッディ・マンデイ』は泣けるドラマ?なのか?

ウイルス感染第一号のブログの書き込みだけが生きがいの孤独な女性の最後の書き込み、そしてさようならの文字・・・息をひきとる、しかし、続いてつけられたコメントは、ネタだろ?とか死にたければ死ねばの心無い言葉の数々・・・。

まさに現在のネット社会の問題点が凝縮されたシーンで、しかも最高に悲惨で不幸な女性の唯一の生きた証に、それを汚すように書き込まれた心無いレスの数々は、彼女の罪なき死と共に、ほんとうに悲しかった。感情がなく人間性に問題ありと思われたあの女性の涙にも感動した。

このドラマ面白すぎる!完全にハマってしまった。(^-^;

それにしても流石主人公の男の子、頭がいい。ほんと感心する。
まあドラマの主人公なので当たり前ですが・・・。

ところで、ドラマでも取り上げられているエボラウイルスだがほんとうに存在するのを知っているだろうか?

死亡率の高さ、感染力の強さ、そして体のあらゆるところから血を流して、そして死んでいくという悲惨な病状は、本当にあるウイルスのものなのだ。

昔エボラウイルスに関する本を読んで、怖くなり、夜眠ることが出来なくなったことがあった。

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風のガーデン:第二話 エゾエンゴサク ロケ地情報




石山孟の養蜂場は、まだ情報提供がされていないようだ。
このページの話である。
http://loca.ash.jp/info/2008/d200810_garden.htm

第二話 ガッツ石松と緒方拳さんが話をしていたのは、富良野市山部の町なかを空知川堤防方面に下りて行った場所だ。芦別岳の見え方と、背景に山部のお寺さん?の屋根が写っていた。

ロケ地と思われる場所を含んだ写真を撮っていたので、ここに紹介します。おそらく芦別岳の見え方がドラマと同じだと思います。

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風のガーデン:風のガーデン 第二話 エゾエンゴサク を観て




ドラマが終わった時に、あれ?もう終わり?って思ってしまった。
第一話もそうだったけど、このドラマ唐突に一話一話が終わる。(^-^;

短く感じるってのはきっと面白いってことなんだろうと思う。
あと、今回こそ、かってによさこいソーランのシーンだと、思い込んでいたせいもある。札幌って聞いた時に、いよいよよさこいソーランのシーンかと、身構えたが、肩すかしに会ってしまった。



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