UFO

樹はじめさんのユーザアバター

バシャール ペーパーバック 6-085:宇宙船とは単なる「共鳴室」。いわゆるUFOの移動原理について。




バシャール ペーパーバック 6-085:宇宙船とは単なる「共鳴室」。いわゆるUFOの移動原理について。

私達は、宇宙のもつどのような波動からも私達の宇宙船を隔離する「能力」、みなさんの言葉でいえば「技術」を創り出しました。
宇宙船がそのように隔離されているとき、中にいる人、すなわち私達は「ゼロ・ポイント」にいることになります。
ゼロ・ポイントとは、宇宙の中のすべての場所になり得る中心点、あるいは、すべての時間と空間を内包する中心点ということです。

 

そして、行きたい場所の固有振動数と宇宙船を融合させます。
それによって、目的地の波動の高調波(基本周波数の整数倍の周波数)のエネルギーが、宇宙船の現在の地点のエネルギーを超えたとき(訳注:宇宙船が占める空間の中でB地点でのエネルギーがA地点のエネルギーを超えたとき)、瞬時に、位置Aから消滅し、位置Bに宇宙船を再現します。

 

ですから、いわゆる旅行はしていません。
ホロニックなマトリックス(訳注:部分は全体に、全体は部分に含まれるという構造)からツルリと滑り出させ、宇宙船を反対側(出口)で再定義するわけです。

樹はじめさんのユーザアバター

UFO特番

タグ :



 最近はUFOの特番をほとんどやらなくなりましたね。

視聴率が上がらないってことですかね。

昔は矢追純一さんが頑張って特番をやっていましたね。

きっと宇宙人はいるのは当たり前で、先に進んでしまった人と、宇宙人なんているはずがない!という両極端に分かれてしまい、UFOはいるのか?いないのか?という番組作りでは、視聴率が上がらなくてなってしまったんでしょうね。

そういうわたしは宇宙人というか、バシャールの言うことを信じています。

バシャールが書籍で語っていることが真実だと思っています。

それは何故かというと、今まで自分が考えていたことと、一致するからです。

バシャールの言うことに、おかしいところを感じません。

理路整然として合理的であり論理的に真理を語っています。

あ、心配しないでください。

勧誘はしませんから。(^-^;

人には信じる自由がありますからね。

樹はじめさんのユーザアバター

北の国からとUFOそして富良野での目撃談




 連続ドラマの頃の一番古い「北の国から」には、UFOの話題が取り上げられている。

倉本聰さんも、富良野ではUFO目撃があったからこそ、ドラマにその話題を取り上げたと思うが、実際富良野でUFOを目撃した人の話しはよく聞くのだ。

しかし、しかしなのです、私が聞いた二人のUFO目撃談では、よく遠くで光が早く動いただとか、消えただとかの目撃談ではなく、その物体の細部まで見えたと言うし、他にも見た人がいたと言う類のUFO目撃談だ。

一人は男性大人で子供頃に上を見上げるとUFOの腹?がはっきり見えるほどの位置で、UFOを見たと言い、もう一人の高校生は、仲間と一緒に小学校の体育館から外に出てUFO見たと言う。そのUFOも細部が分るほどの近くで見たと言う。

わたしはそんなにUFOの目撃談を集めているわけでも、交友関係が広いわけでもない、にも係わらずにこのようなハッキリとしたUFO目撃証言を二つ得ているのだから、富良野でのUFO目撃は、他にもたくさんあるに違いない。

そして気になるのは、その接近遭遇時のUFOとの距離の近さだ。

樹はじめさんのユーザアバター

バシャールペーパーバック 1-042:UFO




バシャールペーパーバック 1-042:UFO

    みなさんがUFOを見るとき、この三次元世界で見ているのではないのです。意識が別の次元にいって、その映像を受け取っています。



コンテンツ配信
Since 2008.3.21 All : Today : today / Yesterday : Yesterday_
Travel Theme by Azri Design

(C)Furano Biz 2005