恐竜SFドラマ

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恐竜SFドラマ プライミーバルをバシャール的に考える




 さてこの記事では、恐竜SFドラマ プライミーバルをバシャール的に考えてみたい。

この現実世界には、時間も空間もない、そしてすべての可能性は等しくリアルに存在している。

そう、いわゆるパラレルワールドというやつだ。

人が想像できるものは、すべてリアルに存在している。

目の前にあるディスプレイの位置が数ミリ違う世界から、第二次世界大戦で日本が勝った世界まで、すべて、そして無限にしかもこの世界と同じ様にリアルに存在している。

考えられるかぎりのすべての世界が同じ価値で存在している。

そのパラレルワールドを、私たちの意識がパラパラマンガのようにスライドして、アニメーションのように、現実世界は続いてると認識している。

というか、バシャールの言う、こっち(並行宇宙)の話しの方が、ドラマよりよっぽどSFだ。今気がついた。

バシャール的に言えば、過去から来た生物を殺したとしても世界は変わらない、意識が辿る世界が変わるだけだ。

パラドックスは起こらない。

なるようになってるだけ、過去も未来も現在も同じ価値で、同時に存在してる。

意識だけが世界をスライドして時間があるように錯覚しているのだろう。

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恐竜SFドラマ プライミーバル、第二章 第一話 




 恐竜SFドラマ プライミーバル、第二章 第一話を観ました!

あれだけ過去から来た生物を殺さないように奮闘してきたのに、最後の最後であっさり?と殺してしまうなんて……

あの小さな恐竜にやられたおじさんはどうなったの?親の恐竜に食べられた?はやくあのおじさんを助けろ!(^-^;

だいたい未来からの恐竜を運ぶ台車やその他を過去に放置することで、過去から来た生物を殺すくらい、過去に影響与えると思う。

ていうか、過去に誰かか物かが、存在してしまった時点で、つまり本来無かったものが、そこに存在した時点で、歴史は変わるだろうと思う

極端に言えば、現在から持ち込んだ台車に躓いて、恐竜が死ぬとか、実際には台車に躓いては死なないが

要は、過去の生物を殺さなくても、結果的に殺すことになる可能性は一杯あるということ

さらに、過去の生物が現在の生物を殺した時点ですでに未来は変わっていることになる

でもって、現在は、未来から見た過去なので、未来から見ると、過去から現在に生物が来て、現在の生物を殺した時点で、世界が変わっていることになる

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恐竜SFドラマ プライミーバル、第一章最終話




 恐竜SFドラマ プライミーバル、第一章最終話を観ました。

ああいう時間テーマのドラマや映画は大好物です。

それにしても、第一章の最終話は男女の恋の話が複雑に絡み合って

SFなんだか恋愛ドラマなんだか分らない様相を呈していました

でも、そういうのがリアル感を深めるんですね、きっと

で、ラストシーンで主人公の恋人が消えてしまって

元妻?の彼女が過去に戻って復讐したんでしょうかね?

第二章では当然、その理由が分るんでしょうね

さあ、もうすぐ第二章が始まります

楽しみです

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恐竜SFドラマプライミーバル第二章がNHK総合で始まる!




 恐竜SFドラマプライミーバル第二章がいよいよ今夜8時からNHK総合で始まります。

http://www9.nhk.or.jp/kaigai/primeval/

第一章が、え?これで終わり?って感じで唐突に終わってしまったので、この第二章全七話はとっても気になります。

恐竜のCGだけではなくて、大人同士のいろんなかけひきも見所ですね。

 

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NHK 恐竜SFドラマ プライミーバル 全六話




いやあ?「プライミーバル」ハマって観ていましたよ。
第三話からですけどね。(^-^;

こういう時間テーマのSFは大の好物です。

今日のNHKの放送が5・6話で、続きを楽しみにしてたら、6話で終わりとの事で、え???って感じでした。

なんかの都合でぶつっと終了かと思ったら、第1シーズンが終わっただけでした。本国のイギリスでは第3シーズンまであるみたいですね。

プライミーバル|NHK 総合 海外ドラマ



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