実践!「31日の習慣」2巡目第12日:大切な人に「夢」を語る

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    夢を語り続けていると、やがてすべては現実となる。

本気で夢を語っていると、そのイメージはどんどんリアルになってくる。

ワクワクした状態で語りながら、夢をリアルにイメージしていると、脳はされが「単なるイメージ」ではなく、「今、実際に体験している現実」だと錯覚し、それを実行するために全力で働き出すのだ。

本気で語る夢は必ずかなう

以上、引用は、ツキと幸運がやってくる31日の習慣P78?80より

夢が・・・ころころ変わるんだなこれが、わたしの場合は、でもまあいいか。

こうしてブログで夢を語るのもきっと効果があるだろう。

富と名声、ありきたりだけど、富と名声得た自分をイメージするのは気持ちが良い。

大きな屋敷に住み、高級な家具に囲まれ、壁には名画が多数かけられ、休暇は海外旅行に向かう。自伝が本になりベストセラーになり、さらにテレビドラマ化、映画化され、それらも大ヒット。

目立ちたくないんだけど、有名になりたくないんだけど、目立ってしまう、有名になってしまう。他人に押されるように有名になるのは良い。自分から有名になるのは嫌だ。

つーか、富と名声を得てしまうと、結果的に有名になってしまうな?。まあ仕方ないか。(^-^;

それに富と名声はいくらあっても困らないし、富と名声が要らないって人はいないし、富と名声はあればあるほど良いよね。

富と名声は基本です。

でも富と名声という夢は、他人に語るには、小さすぎる。

他人に語る場合は、世界平和とか、多くの人を喜ばせたいとか、たくさんの人の幸せな笑顔を見たいとか、そういう夢を語るのが正解だろう。

本当の夢と、他人に語る時用夢と言うか、第三者用夢の二種類あった方が良いと言うか、当然そうなってしまうな。



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