実践!31日の習慣6日目:疎遠な恩人のことを思う

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ツキと幸運がやってくる31日の習慣42P?44P:自分のズルさからくるトラウマと言うのがある。脳は、愛情を持って指導してくれた人や、自分のために心をくだいてくれた人に不義理をしているズルい自分のことをすべて覚えており、そのマイナスの記憶がツキと運を遠ざける。

このズルいトラウマを克服するには、不義理をしている恩人に会いに行く必要がある。そして「今、自分がこうして頑張れるのは、あなたにお世話になったからです」とお礼を言う。

会いに行ってお礼を言うという行動により、ズルいトラウマは、解消され、何事にも感謝のできる人間へと大きく成長できる。

恩人を思い、ツキを手に入れろ

今日の課題は、疎遠になっている恩人のピックアップか・・・。

え?と、恩人。疎遠になっている恩人かあ。いっぱい思い浮かぶし、確かに不義理は感じていたな。(^-^;

お歳暮とかお中元とかを贈るってのも、そういうのにつまり感謝に入るのかな?会わないとダメなのかな?

会いに行ってお礼を言うとひとくちに言っても、実際それを行動に移すとなると、物理的制約が生じるが・・・。

年賀状を出す時に直筆で感謝の思いを書いてみるとか、そういうのはダメかな?(^-^;

正直言って、世話になった人に感謝の意を表すことに依存はないが、ツキを手に入れるために、恩人のところに出向き感謝の思いを伝える旅に出るというのは、今のところ考えていない。

これが、いわゆるトラウマ、潜在意識の問題であるならば、自分なりの恩師への感謝の仕方、伝達方法を実行してみて、自分なりにそれが納得の行くものであれば、目的は達成できるのかもしれない。

ツキと幸運がやってくる31日の習慣



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