風のガーデン 第六話 デルフィニウム 感想

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今回の風のガーデン、第六話はなんと言っても、貞美を岳が大天使ガブリエルと勘違いするくだりの笑いとおかしさと、そして最後のこらえきれない涙でしたね。

貞美と岳のやりとりのおかしいことおかしいこと、終始にやけながら観ていました。

山部に出た熊が風のガーデンにも現れ、その熊よけのための電線をさわってしまい卒倒する貞美・・・。

富良野では鹿よけのためにああいう電線?と言うか白いテープのようなものが、いたるところに張り巡らされています。

まだ触ったことはないですが、触ったら本当にあんなふうに卒倒するのかどうか、たいへん興味が出てきました。(^-^;

さて熊が出た山部ですが、富良野と同じく、その読み方ですが、地元の人のアクセントはああいうアクセントではありません。ちょっと違和感を感じますが、まあどうでも良い事ですね、そんな事は。

あの風のガーデンのある辺りは、マジで、ほんとに熊が出ています。ホテルの駐車場に熊が出たことがありましたし、去年などはとうとう街のど真ん中に熊が出ました!

空知川沿いにやって来たようで、橋のところから街へ向かったようですが、幸い人に出会う前に車に出会ってしまい、天国に召されました。(^-^;なんと!ファーストフード店前の国道での話しです。

あ、そうそう我が富良野の酪農王子ことイケメン平野勇樹くんも今回も、いっぱい出ていましたね?。良い事ですね。

富良野塾からアイドルスター誕生!なんて

素晴らしいですね。



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